週末、展示会のサポートへ出かける。
事前に、展示アイテムについてオンライン通話で1時間ほど
お話を聞かせてもらっていたから
事前に、展示アイテムについてオンライン通話で1時間ほど
お話を聞かせてもらっていたから
到着してすぐにお客さんへのご案内が始まったけれど
スムーズに入れたし
その場に立つと自然と体が動くから不思議だった。
接客の合間、1時間の休憩時間に
友人たちといっぱい話す。
”いっぱい”と言っても、矢継ぎ早ということでもなくて
昨日も一昨日も会っているようなペースで
話したり笑ったりした。
展示会での接客はとても集中するのと、
久しぶりの遠出だったこともあって
翌日はすごく疲れていた。
(残業明けだった夫が娘を1日見てくれたから行けた!きっと夫もヘトヘトだったと思う)
午前中に提出予定の原稿をぐぐぐっと頑張って仕上げたあと
1年半ぶりくらいに友人とzoomでおしゃべりしよう、と話していた予定があり
「別日にしてもらったらよかったかも」とチラリとも思ったけど
zoomを立ち上げて友人の顔を見たら、パッと気持ちが明るくなって
いっぱい笑って話した。
久しぶりの遠出だったこともあって
翌日はすごく疲れていた。
(残業明けだった夫が娘を1日見てくれたから行けた!きっと夫もヘトヘトだったと思う)
午前中に提出予定の原稿をぐぐぐっと頑張って仕上げたあと
1年半ぶりくらいに友人とzoomでおしゃべりしよう、と話していた予定があり
「別日にしてもらったらよかったかも」とチラリとも思ったけど
zoomを立ち上げて友人の顔を見たら、パッと気持ちが明るくなって
いっぱい笑って話した。
「なおちゃんと話すなら外だ!と思って」と家の前でパソコンを広げて話してくれて
彼女の背景に、春の山が見えた。時々、鳥も飛んでいった。
彼女の背景に、春の山が見えた。時々、鳥も飛んでいった。
彼女が「老いについて考えるようになった」と話して
私もそこに自分のこの頃思っていたことを重ねて話し合う。
話しながら、
新しい視点(アラフォー)から見える人生の可笑しみのようなものを共有しているのを感じ
面白かった。
面白かった。
彼女が唐突に「わたし、この人生ゲームのルールがわかった!」と言って
彼女が発見した、彼女のルールを教えてくれた。
それを聞いて私も
自分が発見した、自分の人生のルールというか、
わたしが生きてる上では、こうあることで流れがよくなるんだな
と感じていることを嬉々と話して聞いてもらった。
彼女が発見した、彼女のルールを教えてくれた。
それを聞いて私も
自分が発見した、自分の人生のルールというか、
わたしが生きてる上では、こうあることで流れがよくなるんだな
と感じていることを嬉々と話して聞いてもらった。
お互いに話して
また共有したことは
また共有したことは
「ルールは万人共通ではなくて、とても個人的なもの」ということ。
自分もまた、宇宙の一部だから
宇宙目線で、共有できるルールというのも、あるとも思うけれど
自分にとっての真髄が、隣の人のそれとは限らない。
宇宙目線で、共有できるルールというのも、あるとも思うけれど
自分にとっての真髄が、隣の人のそれとは限らない。
それが、本当に、生きる可笑しみのように思う。
友人と、時々ノートを開いて見せ合うみたいに
発表しあおう、と話す。
発表しあおう、と話す。
そしてまた、会おうと話して通話を終えた。
話した後、疲労感や昨夜からの頭痛が消えていた。
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